NTTが描くメタバースの世界
メタバースにおけるビジネスの可能性とは?

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メタバースがバズワード化している昨今において、さまざまな企業がメタバースに取り組もうとしています。
しかしながら、実際には何をすべきなのか、手探りの企業が多いのが現状であると思います。
現在、インターネットはいまや使わないことの方が珍しいほど、日常生活に欠かせないものです。
メタバースもそれくらい日常生活に溶け込み、本当に普及したとは言えるまでに最低5〜10年はかかると言われているなか、目先の利益を追うのではなく、中長期的な視点で考えることが必要ではないでしょうか。
メタバースが次世代社会基盤となりうる可能性はあるのか?そのためにNTTグループはどのような世界を描こうとしているのか?
「メタバース未来戦略 現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤」の著者であり、メタバース/XRに関して様々な企業のアドバイザリーを務めているMogura VRの編集長の久保田氏をモデレーターにお迎えし、NTTグループのキーパーソンたちと共に考えていきたいと思います。

【関連ウェビナー】
メタバース発展の鍵 クリエイターエコノミーの築き方
参加のお申し込みはこちらになります。
https://openhub.ntt.com/event/4086.html

日時 2022年11月25日(金)オンデマンド配信
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年11月24日(金)18:00
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久保田 瞬

株式会社Mogura代表取締役、Mogura VR編集長、XRジャーナリスト
一般社団法人XRコンソーシアム 事務局長
一般社団法人VRMコンソーシアム理事

久保田 瞬

慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省入省。
2015年にVRやAR、メタバースの専門メディア「Mogura VR」を立ち上げ、
株式会社Moguraを創業。
この分野が社会を変えていく無限の可能性に魅了され、それを広げる事業を
展開している。
XR/メタバースの動向分析、コンサルティングが専門。現在は子育てを
しながら事業推進に、講演にと奮闘中。
著書「メタバース未来戦略 現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤」、
日経BP(2022)。

岩崎 正典

株式会社NTTコノキュー
マーケティング部門 担当部長

岩崎 正典

NTTドコモに入社後、法人サービス開発/事業戦略に従事。
らでぃっしゅぼーや株式会社に出向し、経営企画部長/情シス部長を兼任する。
NTTドコモ復帰後は千葉支店法人営業責任者を経て、
経営企画部2020推進室 コンシューマ部門責任者にて「docomo5G LOUNGE」などを
手掛ける。
現在はNTTコノキュー マーケティング部門 担当部長として、デジタルツインを
始めとする各種XRサービスの企画・開発・運営を担う。

梅津 佳奈

日本電信電話株式会社
経営企画部門 広報室
課長

梅津 佳奈

大学卒業後、NTTコミュニケーションズ入社。約10年間、法人SEとして勤務。
夫の仕事に帯同しクアラルンプールで主婦生活、出産を経た後、楽天でプロダクト
マネージャーとして、約6年間、社内システム開発やデータ分析プロダクト開発に携わる。
2021年にNTTグループ会社に復帰し、持株広報室にてNTTグループ全体の
XRビジネス推進に取り組んでいる。

南郷 史朗

株式会社NTTコノキュー
課長

南郷 史朗

10年以上コミュニケーション基盤を中心としたCX事業に携わり、昨今はその発展として
AI・データマネジメント・XRを活用した新たな顧客接点の創造に取り組んでいる。

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