メタバース発展の鍵
クリエイターエコノミーの築き方

  • Smart World
  • OPEN HUB
  • メタバース
ログインして申し込む

お申し込みには会員登録が必要です

メタバースに必要不可欠なのは、体験に直結するコンテンツや空間そのものを生み出すクリエイターの参入です。コンテンツ大国であり、さまざまなIP(知的財産)を保有している日本の可能性は大きいです。
日本が世界に影響力をあたえるためには、クリエイターが活躍しやすい世界をつくることが重要であり、クリエイターに対してメタバースに参入するメリットを示すこと、そして法整備を整えることなど、多くのことに取り組む必要があります。
本Webinarでは、国として研究会を発足し、メタバースにおけるクリエイターエコノミー創出を検討している経済産業省の上田氏と、多くのクリエイターを育て、ストックコンテンツの企画・販売事業の日本トップのアマナイメージズでクリエイターエコノミーを築いてきた株式会社アマナの児玉氏をお招きし、メタバースにおけるクリエイターエコノミーを築くためにすべきこと考えます。

【関連ウェビナー】
NTTが描くメタバースの世界 メタバースにおけるビジネスの可能性とは?
参加のお申し込みはこちらになります。
https://openhub.ntt.com/event/4089.html

日時 2022年11月8日(火)オンデマンド配信
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年11月7日(火)18:00
ログインして申し込む

お申し込みには会員登録が必要です

上田 泰成

経済産業省
商務情報政策局 コンテンツ産業課 課長補佐

上田 泰成

大阪府大阪市出身
平成26年 同志社大学法学部を卒業
文部科学省 大臣官房総務課(国会対応、法令業務)
初等中等教育局(英語教育、義務教育、通信制高校、教育委員会)での勤務を経験
経済産業省においては、不正競争防止法の法律改正をはじめとした知的財産政策、
産業競争力強化法の法律改正業務などを経て、昨年の6月より現職
コンテンツ産業課ではゲーム産業、DX関連、esports、メタバース、ブロックチェーン、
NFTに関する業務を担当
令和4年度には「Web3.0時代におけるクリエイターエコノミーの創出に係る調査事業」などを推進
日経メタバースコンソーシアム未来委員会メインアドバイザリーを務め、一般社団法人Metaverse Japanなど多数の団体にオブザーバーとして参画

児玉 秀明

OPEN HUB Catalyst/Advisor
株式会社アマナ
クリエイティブエバンジェリスト

児玉 秀明

マッキャン・エリクソン博報堂(現マッキャン・エリクソン)入社。
アートディレクターとして活躍した後、フリーランスデザイナーを経て、アマナグループの前身で
ある広告写真制作会社のアーバンパブリシティに入社。
株式会社アマナの取締役であると同時にクリエイティブ・ディレクターとして長らくコーポレート
ブランディングを担当。楽天大学講師や多摩美術大学非常勤講師を歴任。
アマナグループの中でクリエイター人材を増やすための教育事業をおこなう「アマナビ」を
立ち上げる。
現、amana Creative Knowledge Laboratory代表フェロー
OPEN HUB Catalyst/Advisor 2021年就任

ログインして申し込む

お申し込みには会員登録が必要です

join OPEN HUB