メタバースが普及した未来の通信ネットワークの世界

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メタ社(旧Facebook)のマーク・ザッカーバーグ氏は、メタバースの実現にはネットワークインフラの進化が必要になると話しているとおり、メタバースの発展・普及には、通信ネットワークが大きな役割を果たすことは間違いありません。
また、インターネットの情報流通量は2006年から約20年で190倍になることが想定されており、それに伴う電力消費量も爆発的に増える見込みです。

そのような将来に向けてNTTグループが実現を目指している次世代のネットワーク構想「IOWN」について、日本電信電話株式会社 研究企画部門 IOWN推進室長の川島氏が解説するとともに、OPEN HUB Base会員の皆さまやOPEN HUBカタリストからの質問にも答えていきます。

▼特につぎのような方におすすめです▼
・メタバースに興味のある方
・メタバースを支える技術に興味のある方
・NTTグループの次世代ネットワーク構想に興味のある方

日時 2022年12月6日(火)オンデマンド配信
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年12月5日(火)18:00
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川島 正久

日本電信電話株式会社
研究企画部門 IOWN推進室 室長

川島 正久

1994年にNTT入社。NTT西日本サービス開発部門(2008年~2012年)、 NTTI3(北米R&D拠点、2013年~2017年)、ソフトウエアイノベーションセンタ所長(2017年~2020年)を経て、現職。研究所をアンカーとしながら、ビジネスと研究のブリッジとして活動。OSSサポートセンタ、光ブロードバンドのモバイル向け付加サービス(フェムトセル管理、Wi-Fi)、SDNプロダクト、AI推論クラウド、等を開発。

柴田 知昭

NTTコミュニケーションズ株式会社
OPEN HUB事務局
Chief Catalyst /Media_Community

柴田 知昭

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