Cyber Resilience Transformation

2026.08.19(Wed)

「店舗運営を止めない」新しいネットワークセキュリティが登場。
東芝テック×NTTドコモビジネスが描く、次世代店舗ITイベントレポート

セルフレジやモバイルオーダー、電子決済、デジタルサイネージ広告、クラウドサービスの活用、Web会議の定着など、店舗運営におけるネットワーク環境への依存度が高まる昨今。店舗面積や人材、設備などの違いから、店舗ごとにIT環境の個別最適化が求められる一方で、全店規模での標準化は難しくなり、増加・複雑化するサイバー攻撃への対策やスピーディーな店舗展開の障壁となってしまうケースが増えています。

そこでNTTドコモビジネス株式会社(以下、NTTドコモビジネス)は、国内POSシステム市場で豊富な実績を持ち、店舗の立ち上げから日々の運用・保守までを担ってきた東芝テック株式会社(以下、東芝テック)と協業。特別な運用や人手、設備導入を要せずにオンデマンドで高度なネットワークセキュリティを実現する、セキュリティ統合型NaaS(Network as a Service)であるdocomo business RINK®とPOSシステムとを合わせて提供するモデル「PIPゼロトラストRINK」のソリューション提供を開始しました。

今回は、2026年6月17日に行われたPIPゼロトラストRINK紹介イベントの模様をレポートし、これからの店舗運営に欠かせないセキュリティ統合型NaaSとはどのようなものか、実際に導入した企業の反響、見えてきた次世代店舗運営の可能性などをお伝えします。

この記事の要約

サイバー攻撃の高度化やリテール DX の進展により、小売業では店舗ネットワークとセキュリティを一体で捉えた運用への転換が求められています。

本イベントでは、ネットワークをいつでもどこでも必要な時に必要な分だけご利用いただける NaaS と、ゼロトラストセキュリティを組み合わせた 「PIP ゼロトラスト RINK」をテーマに、その必要性と導入メリットが紹介されました。

ネットワークとセキュリティの統合管理、ネットワーク設備にビルトインされた WAN セキュリティ、一元的な運用・保守体制によって、店舗運営の安定化と運用負荷の軽減を実現できることに加え、東芝テックとNTT ドコモビジネスの共創により、障害時の迅速な切り分けやワンストップサポートを提供できる点も大きな強みとして示されました。

今後、AI 活用やリテール DX がさらに進展する中で、PIP ゼロトラスト RINK は店舗の事業継続性と競争力を支えるネットワーク基盤として、さらなる進化が期待されています。

※この要約は、生成 AI をもとに作成しました。

目次


    店舗運営を止めないために。求められる、全店一元管理のネットワークセキュリティ

    あらゆる業界がサイバー攻撃の脅威に晒され対策を迫られる中、セキュリティ侵害が売場の停止に直結する小売業界では、店舗運営におけるネットワークとセキュリティのあり方そのものを見直す動きが活発化しています。東芝テック リテール・ソリューション事業本部(東芝テック内の組織名はイベント開催時のもの。以下同)の宮川英紀氏(以下、宮川氏)は、その背景を次のように語ります。

    「店舗を取り巻く環境はここ数年で大きく変化し、セルフレジやモバイルオーダー、電子決済、クラウドサービスなどの導入が急速に進んでいます。人手不足への対応や顧客体験の向上を背景にリテールDXが加速する一方で、店舗運営はネットワークへの依存度が高まり、通信障害やセキュリティインシデントが営業停止に直結するリスクも増しています。

    しかし、店舗ごとに設備や回線環境が異なるため個別最適化が進み、運用の複雑化や属人化、障害対応、セキュリティ管理の負担増につながっています。さらに、出店や改装のたびに機器の手配や現地設定が必要となる従来の運用では、加速するビジネスサイクルへの対応も難しくなっています。こうした状況から、店舗ごとの個別対応から脱却し、全店を一元的に管理できるネットワークとセキュリティを一体で捉えた標準化・統合運用へ移行することが重要です」


    宮川 英紀|東芝テック株式会社 リテール・ソリューション事業本部 プロダクト・プランニング&クリエーションセンター サービスビジネス企画・推進部 グループ長
    流通小売業向けIT/DX領域において、企画推進から提案、導入、運用支援までを一貫して経験。大手スーパーマーケット向けにデータ分析やDX施策推進を社内外の立場で支援し、POSシステム、決済、生成AIなどを活用したプロジェクト推進を強みとする。顧客が安心して製品を利用できるよう、アウトソーシングサービスやセキュリティ、ネットワークサービスの企画推進を担当し、パートナー連携を通じた協業による新たな価値創出に取り組んでいる。

    また、経営層には、ネットワークやセキュリティを単なるITコストではなく店舗運営を支える事業基盤への投資と捉える重要性を説明。「リテールDXの推進、運用負荷の軽減、セキュリティ対策を同時に実現できる、事業継続性の視座に立ったネットワークインフラの構築が求められます」と語りました。

    続いて、NTTドコモビジネス 第三ビジネスソリューション部の中川力輝(以下、中川)が、セキュリティを統合したNaaS(Network as a Service)の概要やメリット、さらに社内ネットワークとインターネットとの間に境界を設けて防御する従来の境界型セキュリティに代わる、次世代セキュリティモデル「ゼロトラストセキュリティ」の重要性などを説明しました。

    「NaaSとは、ネットワークをクラウドサービスのようにサブスクリプション形式で、必要な機能を必要なタイミングで利用できる仕組みです。導入や設定変更を迅速に行えるほか、利用状況に応じたコスト最適化や、店舗展開のスピード向上、運用負荷の軽減にも貢献します。

    そして最大の特長は、ネットワークと統合する形で「ゼロトラストセキュリティ」を提供できる点です。デジタル機器やIoT機器の普及により、ネットワークへの侵入口は多様化しています。サイバー攻撃も高度化する中、従来の境界型セキュリティだけでは十分とはいえません。

    こうした脅威に備えるには、すべての通信を信頼しないことを前提として、サプライチェーンのネットワーク全体を一元的に管理するゼロトラストセキュリティへのシフトが必要です」


    中川 力輝|NTTドコモビジネス 第三ビジネスソリューション部
    NTTドコモビジネスにて、セキュリティ統合型NaaS「docomo business RINK®」の提案および新規案件創出をリード。セキュリティが経営課題となる中、お客さまの現場での課題や悩みに向き合い、小売業界が直面するネットワークとセキュリティの負荷軽減に向け、伴走型で営業支援と提案を重ねてきた。現場で直接得た事実やお客さまへの提供価値を、自らの実体験を交えながら語る。

    こうした考え方を具現化したソリューションが、東芝テックと共同で提供する「PIPゼロトラストRINK」です。ネットワークとセキュリティを一体的に提供するSASEの仕組みを採用する同ソリューションは、「WANセキュリティ」により、脅威検知や監視、ヘルプデスクまで包括し、ネットワーク全体の一元的なモニタリングを実現しました。また、固定回線と5G回線を組み合わせた冗長構成や、通信を用途別に振り分けるブレイクアウト機能によって通信帯域のひっ迫を解消し、安定した店舗ネットワークを実現します。

    ソリューションの強みとして、中川は「ネットワークの機能提供に留まらず、ID認証、リモートアクセス、エンドポイント保護、SOCといったセキュリティ機能までをワンストップで提供し、さらに東芝テックさんの全国に配備されている保守体制を掛け合わせたPIPゼロトラストRINKは、店舗運営におけるIT基盤の構築から運用・保守までを一元的に支援できます」と述べました。

    加えて中川は、店舗ごとに異なりがちなセキュリティポリシーを統一できるほか、障害発生時の窓口一本化や原因切り分けの迅速化、ルーター購入不要など導入・保守の簡便さ、5G回線を活用した早期開通などにおいても、実際の導入現場ですでに多くの反響を得ていると紹介。PIPゼロトラストRINKの提供を通じて「小売業をはじめとする企業のDX推進と持続的な成長を支援していきたい」と締めくくりました。

    PIPゼロトラストRINKはなぜ有用? プロジェクトメンバーによるクロストーク

    進化するサイバー攻撃に対して取るべき対策、これからの店舗運営に欠かせないNaaSの重要性やメリットなどを紹介したイベント前半を終え、後半ではプロジェクトメンバーによるクロストークを開催。

    宮川氏、中川のほかに、東芝テック リテール・ソリューション事業本部の平松直剛氏(以下、平松氏)、東芝テックソリューションサービス株式会社 サービス推進統括部の草野恭人氏(以下、草野氏)、NTTドコモビジネス クラウド&ネットワークサービス部の阿南宏教(以下、阿南)の3名、さらにファシリテーターとしてNTTドコモビジネス 第三ビジネスソリューション部 長田和之(以下、長田)を加えて、PIPゼロトラストRINKのリアルな評価と可能性について語り合いました。

    長田:冒頭で宮川さんから、ネットワークやセキュリティにおいて小売業界が抱える課題についてお話がありましたが、店舗のご担当者や経営層と話される中で、実際にはどのような声が上がっていますか?

    平松氏:POSシステムやクレジットが使えなくなるネットワークダウンは、直接売り上げに影響するだけでなくブランドイメージの毀損にもつながるため、クレームになりやすいです。現場ではやはりネットワークの安定性への要望が非常に強いですね。

    また、昨今はリテールDXが進む中で、従来のレジ以外にも、Wi-Fi接続されたスマホPOSやカートPOS、Webカメラなどさまざまなデジタル機器がネットワークにつながっており、より強固なセキュリティ体制が求められています。事業継続性を担保しながらリテールDXを推進するためにも、セキュアなネットワーク環境の構築は企業戦略として必須になってきていると感じます。

    平松 直剛|東芝テック株式会社 リテール・ソリューション事業本部 プロダクト・プランニング&クリエーションセンター 副センター長
    東芝テックにて流通システムの商品企画業務に従事し、店舗DX領域における新ソリューション創出をリード。人手不足対策や生産性向上をテーマに、各種システムの実証実験(PoC)から実用化までを一貫して推進している。多数の特許出願実績を有し、技術と店舗オペレーション双方に精通。現場課題に根差した視点で、実効性の高い流通小売業向けソリューションの創出に取り組んでいる。

    長田:AIも含め今後もデジタル化が進行していく中で、特にPOSシステムから得られる顧客データ利活用の安全性なども踏まえると、店舗におけるIT環境向上へのニーズの高まりは理解できます。しかし店舗ごとにIT環境が個別最適化されている現状では、全店舗統一的なリテールDXを進めにくい側面もありそうですが、いかがでしょうか。

    宮川氏:店舗ごとに売り場面積や立地、業態だけでなく、電源設備なども当然違います。そうしたさまざまな店舗で個別最適化が進んだ結果、使用するルーターのメーカーなどもバラけてしまい、設備や機器も統一されておらず、それが全店的な管理やスピーディーな事業展開のハードルになってしまっていますね。

    長田:なるほど。今回ご紹介しているPIPゼロトラストRINKは、そういった小売業界の課題にどのようなブレイクスルーをもたらすのでしょうか。

    阿南:まず、ネットワークをクラウドのように利用できるNaaSなので、オンプレミスの機器を資産として抱える必要がなく、サービスはサブスクリプション制で提供されるため、開始・廃止・変更もタイムリーに行えます。また、レンタルルーターやセキュリティの設定・管理は専用ポータルで一元操作でき、店舗状況に応じた柔軟な運用とコスト最適化を両立できます。さらに、操作自体も簡単なので専任人材も不要で、ルーターは非常に短納期で届けられるため、店舗の早期展開にも寄与できると考えています。

    阿南 宏教|NTTドコモビジネス クラウド&ネットワークサービス部
    NTTドコモビジネスにて、ネットワークサービスの販売推進を担当。特に「docomo business RINK®」においては、多くの案件で技術的な提案から、設計・導入・運用を見据えての一気通貫で支援を実施。豊富な導入実績やサポートの経験から、ゼロトラストや、SASEを視野に入れたネットワーク/セキュリティの統合設計を軸にサービス販売の推進に取り組んでいる。

    長田 和之|NTTドコモビジネス 第三ビジネスソリューション部
    NTTドコモビジネスにて、製造業領域を中心に事業共創型のアカウントマネジメント/ビジネスプロデュースを担当。顧客のパートナーとして変革構想から実装までを一貫してリードし、停滞・混乱したプロジェクトの再建やステークホルダー調整を通じて、組織横断での取り組みを前進させてきた。共創による実装力を軸に、継続的な価値創出を推進している。

    長田:従来のオンプレミスのネットワークサービスだと、出退店のたびに紙の申込書が必要であったり、さらに申し込みから開通まで数カ月かかったりということもありました。それがポータルを介して短期間で実行できるのですね。

    それでは近年もっとも重視される、セキュリティレスポンスについてはいかがですか? インシデントを検知して、分析し、遮断するというプロセスにおいて、どのレベルまで対処できるのでしょうか。

    阿南:エンドポイントセキュリティやクラウドUTM、ID管理などさまざまな提供機能の中で、もっとも特徴的なWANセキュリティは、ネットワークにビルトインされた新しいタイプのセキュリティサービスで、NTTドコモビジネスの特許技術を採用しており、検知した不正なIPアドレスやドメインへの通信を簡単なクリック操作で遮断までできます。また、AIを活用したふるまい検知機能によって、マルウェア感染後の不審な通信や横展開(ラテラルムーブメント)も早期に検知して管理者に通知することが可能です。

    長田:なるほど。ポータル上のクリックでIP単位の制御ができ、正常な店舗の業務を止めることなく不正な通信を検知、遮断できるわけですね。

    ユーザーのリアルな反響からわかる、両社共創の価値

    長田:今回は東芝テックさんとNTTドコモビジネスの協業事例ですが、両社が組むことでどのような価値が生まれたのでしょうか。

    草野氏:弊社はこれまで数十年にわたってネットワークやセキュリティの環境構築を行ってきましたが、機器やベンダーが分かれてしまうことで、障害発生時の原因切り分けや対応に時間がかかるという課題がありました。今回のPIPゼロトラストRINKでは、ネットワークとセキュリティを統合して提供できるようになり、ユーザーの運用負荷やコストを抑えながらより迅速な対応が可能になりました。

    草野 恭人|東芝テックソリューションサービス株式会社 サービス推進統括部 ビジネスソリューション推進部 部長
    店舗IT領域の技術職として、POSシステムおよび周辺システムの設計・標準化・運用モデル構築を担当。過去にはサポートセンター業務に従事し、障害対応や問い合わせ対応を通じて、店舗現場とITのリアルな課題を数多く経験。同社におけるネットワーク事業の立ち上げ・拡大期に関わり、店舗ネットワーク基盤の先駆的な取り組みに参画。現場・ネットワーク双方の知見を活かし、POSシステムとdocomo business RINK®(NaaS)を軸に、システム・クラウド・運用を一体で捉えた技術的アプローチによる協業価値創出に取り組んでいる。

    長田:例えば店舗でPOSシステムが使えなくなった場合でも、不具合の発生源がPOSシステムなのかネットワークなのか、あるいはセキュリティなのかを店舗側で判断する必要がなくなり、東芝テックグループさんが一元的にサポートできるということでしょうか。

    草野氏:その通りです。一見デバイスの不具合に見えても、実態としてはその先のネットワーク上で問題が発生しているケースも多く、店舗側で原因を切り分けることは難しいです。原因の特定からネットワークやセキュリティへの対応まで、窓口が一本化されることで店舗の負担を大きく軽減できます。

    平松氏:私たちは長年にわたり店舗運営を支えるシステムの提供を通じて多くの知見とノウハウを蓄積してきました。障害発生時の迅速な対応を含め、店舗システムとネットワークインフラをワンストップで提供できる点が、NTTドコモビジネスさんとの協業の最大の価値だと考えています。

    長田:高い可用性が求められるPOSシステム運用の知見が活かされているのですね。ユーザーの反響はいかがでしょうか。

    中川:もっとも好評なのは、ネットワークとセキュリティでワンストップの対応体制ができている点ですね。経営層や情報システム部門だけでなく、店舗の方々からも「安心して任せられる」という声が多く届いています。

    宮川氏:さらに具体的な反響として、店舗では、開店前や夕方など通信が集中する時間帯にWeb会議の通信が不安定になるケースがありましたが、ブレイクアウト機能によって通信を最適化した結果、遅延や切断が改善し、業務効率が向上したという評価が得られました。また、既存のウイルス対策ソフトでは検知できなかったマルウェアやアドウェアをWANセキュリティで検知できたことで、「セキュリティリスクを可視化できるようになった」と安心の声も寄せられています。さらに、本部ではネットワークとセキュリティの契約や請求を一本化でき、管理負荷の軽減にもつながっているようです。

    長田:一方で、今後さらに強化していきたい点はありますか。

    中川:今後新しい機能も追加していく中で、小売業のユーザーにとって本当に使いやすい形へどう落とし込むかが課題だと考えています。東芝テックさんと連携しながら、現場のニーズに合わせて付加価値を高めていきたいと思います。

    草野氏:ユーザーと対話する中では、セキュリティの価値訴求にまだまだ余地があるとも感じています。最近は、経済産業省とIPAが2026年度末ごろから本格運用開始予定の「セキュリティ対策評価制度」への関心が高まり、問い合わせも増えています。こうした制度への対応をきっかけに、現場でセキュリティの重要性を共有しながら、PIPゼロトラストRINKによる対策を提案していきたいと考えています。

    平松氏:今後はAIを活用したリテールDXがさらに進んでいきますが、その基盤となるのは安定したネットワークインフラです。これからも店舗の効率化や省人化、競争力向上につながるインフラを提供し、小売業界の持続的な成長を支えていきたいと思います。

    これからのリテールDXで欠かせないパートナーに

    クロストークセッションを終えると、最後に登壇者たちに向けてQRコードで質問を投稿する質疑応答のコーナーが設けられました。

    「店舗ITを見直す際にもっとも障壁になると思うものは?」という問いに多くの回答が寄せられ、IT人材不足におけるアウトソーシングの有効性、予算の確保における初期投資不要のサブスク型サービスのメリット、社内での合意形成におけるセキュリティトレンドの活用、今後のAIによるデバイス進化など、さまざまな切り口で議論が盛り上がりました。

    今回のイベントを通じて、店舗運営と事業継続を支える経営基盤としてネットワークとセキュリティを一体で捉えること、そしてそれを実現する次世代ソリューションであるPIPゼロトラストRINKの重要性が見えてきました。

    リテールDXやAI活用が加速するこれからの時代で、東芝テックとNTTドコモビジネスの共創によるPIPゼロトラストRINKは、ビジネスの持続的成長を支える新たな選択肢として、さらなる進化を目指しています。

    この記事の領域について当社に期待することをお聞かせください【必須】
    必須項目です。
    その他ご意見ご要望があればお聞かせください
    この記事の評価をお聞かせください
    低評価 高評価
    【必須】
    必須項目です。
    【必須】
    必須項目です。
    セイ【必須】
    必須項目です。
    メイ【必須】
    必須項目です。
    メールアドレス【必須】
    必須項目です。
    会社名【必須】
    必須項目です。
    職種
    役職
    電話番号【必須】
    必須項目です。
    【必須】
    必須項目です。

    NTTドコモビジネスのプライバシーポリシーに同意し、
    記入内容が正しいことについて確認しました