OPEN HUBで実現する!リアルとバーチャルがつながる未来都市へのシナリオ

リアルとバーチャルが繋がる未来都市に向かうシナリオはどう創っていくべきか。
東京大学特任教授であり、建築家として、コンピューテーショナルデザインを取り入れた設計、建築をされている株式会社ノイズの豊田啓介氏を迎え、NTT Com スマートシティ推進室長 塚本およびOPEN HUB for Smart World 代表 戸松が、Smart Cityのあり方について語り合います。
※本ウェビナーは、「NTT Communications Digital Forum2021」 ナイトセッション(10月20日)の内容を再編集したものです。

日時 2021年11月09日(火)オンデマンド配信
会場 オンライン配信( 申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします )
参加費 無料
お申し込み期限 2022年3月31日(木)18:00
講演内容 「クロストーク」
東京大学特任教授、建築家 豊田 啓介氏
NTTコミュニケーションズ株式会社
スマートシティ推進室長 塚本 広樹
NTTコミュニケーションズ株式会社
OPEN HUB代表 戸松 正剛
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豊田 啓介

豊田 啓介

1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程(AAD)修了。02-06年、SHoP Architects(ニューヨーク)を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と設立(2016年より酒井康介が加わる)。2020年、ワルシャワ(ヨーロッパ)事務所設立。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。
2025年大阪・関西国際博覧会 誘致会場計画アドバイザー(2017年~2018年)。建築情報学会副会長(2020年~)。大阪コモングラウンド・リビングラボ アドバイザー(2020年〜)。 2021年より東京大学生産技術研究所特任教授。

塚本 広樹

NTTコミュニケーションズ株式会社 SmartCity推進室長

塚本 広樹

1996年 日本電信電話株式会社(NTT)へ入社。1999年NTT再編により
NTTコミュニケーションズに移り、法人事業におけるB2B2Xビジネスの創出を担当。
大手ISP・データセンタ事業者向けのITアウトソーシングサービスの立ち上げに携わった後、
2005年より関西地区の交通事業者向け電子マネー用クレジット決済サービスの開発、
大手住宅メーカーのホームICTサービスの事業開発支援を経験。2009年より総合電機
メーカーとのクラウド事業協業を推進。
現職ではCASE時代におけるモビリティ業界のセールス・新規事業の立ち上げに携わる
とともに、デジタルツイン実現に向けたスマートシティ事業の推進を担当。

戸松 正剛

NTTコミュニケーションズ株式会社 OPEN HUB代表

戸松 正剛

同志社大学卒業後、NTTグループ各社にて、主にマーケティング/新規事業開発に従事。
米国留学(MBA)を経て、NTTグループファンド出資のスタートアップの成長/Exit支援、
Jリーグ他プロスポーツ業界とのアライアンス等を手掛ける。
2018年より大企業同士の共創コミュニティ「C4BASE(会員:大企業を中心に1,300社4,000名)」を立ち上げ、運営。
NTT Com DD株式会社社外取締役。

青木 千裕

NTTコミュニケーションズ株式会社 Smart City推進室

青木 千裕

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