製造業DX徹底解説
~現場と経営をつなぐ、データドリブンなものづくりとは~

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製造業界における不確実性の増す環境への適用や人材不足への対策、サプライチェーン全体での付加価値創出に向けてどのようにデータを活用するべきか、DX検討のポイントから最新事例などを通じて、分かり易く解説します。

日本の製造業は、深刻な人材不足や大量の部品管理、コロナによるサプライチェーンの断絶など、さまざまな課題を抱えています。一方、現場部門それぞれがカイゼン活動を実施し、それらの影響を最小限に抑えつつ、業務の生産性向上に取り組んでいます。
その結果として、カイゼンを実現したい業務やシステムがそれぞれの部門にとって最適化されてしまい、全体最適に至っていないケースが多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、製造業DXに明るいマクニカ様より、部分最適から全体最適にシフトすることでDX推進の成果を出すための考え方や検討ポイントについてご解説いただきます。
当社からは、データの有効な分析/活用方法について、Smart Factory事例などを交えてご紹介します。

▼特につぎのような方におすすめです▼
・ICTを活用した生産性向上の手法について興味をお持ちの方
・データドリブンな製造業界の自動化・品質向上の取り組みを知りたい方
・業務効率化におけるメソッドを知り、ビジネスモデルの変革を進めたい方

日時 2022年9月20日(火)オンデマンド配信
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年9月19日(火)18:00
講演内容 ・第1部 基調講演(阿部氏)
  製造業のデータで大事なこと 
・第2部 講演(木村)
  現場を強化するSmart Factory事例のご紹介
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阿部 幸太

株式会社マクニカ
デジタルインダストリー事業部 エグゼクティブコンサルタント

阿部 幸太

戦略系コンサルティング企業で、製造業向けマーケティング / 営業支援に従事。
その後、株式会社マクニカに転職。シリコンバレーを中心とした
海外最新電子コンポーネントのマーケティング / 導入支援を、国内製造業の
設計開発向けに実施。

2020年5月に技術雑誌『機械と工具 2020年5月号』にて
「スマートファクトリーの実際」を執筆。
現在はスマートファクトリー導入支援事業を推進。

木村 幸夫

NTTコミュニケーションズ株式会社
プラットフォームサービス本部 クラウド&ネットワークサービス部
Catalyst / Service Coordinator

木村 幸夫

2012年、当社のクラウドサービス提供開始当初より企業への導入支援やパートナー開拓に従事し、
クラウドスペシャリストとして技術やトレンドについて講演活動なども行ってきた。

現在はお客さまのDXの実現に向けた取り組みを全力でサポートすべく、
ネットワークからデータ利活用の分野まで幅広く活動中。

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