専門家から学ぶ最新のコミュニケーション課題と対策
~明日から部下と良好な関係を作る1on1~

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リモートワークやハイブリッドワークなどワークスタイルの多様化により、対面でのコミュニケーション機会が以前よりも減少傾向にある企業が増えています。そのため、コミュニケーションに関する課題やストレスを抱えながら業務を続けている人々が増加しています。この課題が発生する原因や、対処の方法について、「NTTコミュニケーションズ1on1支援サービス COTOHA 1on1 Assistant」を一部監修いただいた関屋先生をお迎えし、いま世の中で発生しているコミュニケーションにおける課題について、データを交えながら解説します。

日時 2022年11月1日(火)オンデマンド配信
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年10月31日(火)18:00
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関屋 裕希

心理学博士、臨床心理士、公認心理師
東京大学大学院医学系研究科 精神保健学分野 客員研究員

関屋 裕希

早稲田大学文学部心理学専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科発達臨床心理学分野博士課程修了後、2012年より現所属にて特任研究員として勤務。2015年より現プロフィール。
専門は、産業精神保健(職場のメンタルヘルス)であり、業種や企業規模を問わず、ストレスチェック制度や復職支援制度などのメンタルヘルス対策・制度の設計、職場県境改善・組織活性化ワークショップ、経営層・管理職・従業員それぞれの層に向けたメンタルヘルスに関する講演や執筆活動を行う。
近年は、心理学の知見を活かして、理念浸透や組織変革時のインナーコミュニケーションのデザイン・設計にも携わる。
現場で活用しやすい提案でありながら、エビデンス(科学的根拠)に基づいたアプローチを取り入れている点が特徴。
臨床心理士として、精神科クリニック、小中高の教育領域での個人カウンセリング経験があり、現在も、企業内健康管理室にて個人カウンセリングを担当する経験から、組織的視点と個別的視点の両方をもちあわせている。
心理療法としては、マインドフルネスを含む認知行動療法、エモーション・フォーカスト・セラピー(感情焦点化中心療法)をオリエンテーションとする。

岩田 恭子

NTTコミュニケーションズ株式会社
プラットフォームサービス本部コミュニケーション&アプリケーションサービス部
担当課長

岩田 恭子

長年にわたってマーケティング業務に従事。パブリッククラウドサービス『Cloudn(クラウド・エヌ)』、企業向けハイブリッドクラウド『Enterprise Cloud』、データ利活用プラットフォーム『Smart Data Platform』のブランディングや、マーケティング・プロモーション担当を経て、現職では、コミュニケーションAI『COTOHA』を担当。主に、1on1ミーティングを支援する新サービス『COTOHA 1on1 Assistant』のプロダクトマーケティングを推進。

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