都会の仕事と地域の豊かさを両立する街
アグリスマートシティ構想とは?

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コロナによるテレワークの普及により、働き方の多様性が広がりを見せ「一極集中」から「地域」への移住と、考える人も増えたのではないでしょうか?
地域には、過疎化や後継者不足などさまざまな課題があり、このような動きは、地域の活性化につながります。
しかしながら、地域に住みながら、都会の仕事をして、ワークライフエナジーを得るには、まだまだ多くの課題があります。
そこで、アグリスマートシティ構想では、飛行機とICTを使って地域と都会の人とモノをつなぐことによって、豊かなライフスタイルを満喫できる新たな街を目指すことを目的にANAグループ、羽田みらい開発、NTTコミュニケーションズの3社で構想し、実証実験に取り組んでおります。
本ウェビナーでは、構想に至った背景や想い、今後の取り組もうと考えていることを語っていただきます。

▼特につぎのような方におすすめです▼
・都会×地域をキーワードにした、共創コミュニティにご関心をお持ちの方
・「アグリスマートシティ構想」における実証実験と今後の取り組みを知りたい方
・物流・農業分野でのデータ利活用によるDXを実現したいとお考えの方

日時 【見逃し配信中】2022年7月19日(火)~
会場 オンライン配信(申し込みいただいた方に配信URLをお送りいたします)
参加費 無料
お申し込み期限 2023年7月18日(火)18:00
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森 孝司

株式会社ANA総合研究所 地域連携事業部 主席研究員
全日本空輸株式会社 CX推進室 マネジャー 
一般社団法人地域創生インバウンド協議会 事務局長

森 孝司

香川県出身
1985年 大阪大学 理学研究科物理学専攻博士前期課程修了
同年 株式会社四電情報ネットワークサービス(現:株式会社STNet)入社
 ・AI(エキスパートシステム)の研究開発
 ・地方銀行の第三次オンラインシステムプロジェクト
1992年 全日本空輸株式会社入社
 ・情報システム本部(IT推進室、現:デジタル変革室)
 ・貨物本部(貨物事業室、現:ANA CARGO)
 ・LCC(エアアジアジャパン、バニラエア)
2014年 より現職
 ・ANAグループ社員提案制度事務局
 ・地域創生

加藤 篤史

羽田みらい開発株式会社 SPC統括責任者
鹿島建設株式会社 開発事業本部 事業部長

加藤 篤史

1991年 鹿島建設株式会社入社 開発総事業本部 地域開発事業部配属
2020年 開発事業本部事業部長
鹿島建設を代表企業とし、大和ハウス工業、京浜急行電鉄、日本空港ビルデング、
空港施設、東日本旅客鉄道、東京モノレール、野村不動産パートナーズ、
富士フイルムの計9社により、本事業のために出資・設立された
「羽田みらい開発株式会社」が開発を進める、羽田イノベーションシティでは、
大田区と連携し、区内課題に対する解決策を見出すための「テストベッド」として、
実証フィールドを整備し、スマートシティを形成している

NTTコミュニケーションズ株式会社 
第四ビジネスソリューション本部 担当課長

西野 勝信

1997年4月日本電信電話㈱に入社
同年、法人営業本部にて食品保健データーベース開発をシステムエンジニアとして従事
1999年より公共、エンターテイメント業界向けの営業配属より、システムソリューション活動を20年超活動し、アプリケーション開発、映像、音響、ネットワーク、DNN、クラウド、セキュリティなど多分野でのシステムインテグレーション経験をもつ
2022年4月より第四ビジネスソリューション本部にて運輸業界担当(現職)
岐阜県出身、1973年生

NTTコミュニケーションズ株式会社
事業推進部 マーケティング部門
ビジネスプロデューサー

岡本 彩花

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